ザビエル、フランシスコ

(ざびえる、ふらんしすこ) 1506年~1552年
フランシスコ・ザビエル。イスパニアのキリスト教宣教師。宗教改革で勢力の衰えたカトリックを再興させるためにイグナチウス・ロヨラとともにイエズス会を設立。東洋世界への布教活動のために1549(天文18)年に来日した。九州各地や山口、京都等で布教。大内義隆や大友宗麟などの大名の保護を受けた。
①ザビエルの足跡をたどろう
ザビエルの生涯 NHK for school
ザビエルが日本での布教を思い立った理由やその布教ルートなどがわかります。
キリストの福音上陸の地・鹿児島 ザビエルが出会った日本人
ザビエルは「この国の人々は善良で社交性があり、知識欲は極めて旺盛である。大部分の人々は読み書きができる」と記録に残し、当時の日本人の学習能力の高さに驚いています。
No.752 日本における道理の伝統 国際派日本人養成講座 (動画+読み物)
日本での布教をめざしたザビエルに思いもよらぬ「難題」が待ち受
日本が戦国時代にスペインの植民地にならなかったワケ 『戦後日本と大航海時代』 BOOKウオッチ
ザビエルの日本での布教活動の裏には西洋諸国の領土的野心が見ら
さらに学ぼう
秀吉や家康が「キリスト教の布教」を認めていたら日本はどうなっていたのか? ダイヤモンドオンライン
ザビエルによって日本にもたらされキリスト教は後に禁止されます。もし禁止されなかったら?を考えてみましょう。
覚えてますか? 宣教師ザビエルさん。実は神戸で見られるんです 神戸新聞公式「うっとこ兵庫」
誰もが一度は教科書で見たことのあるザビエルの絵は神戸市立博物館で見ることができます。
フランシスコ・ザビエルの日本人観察 藍色の風
ザビエルの記録には当時の日本人の健康的な食生活についても書き
宣教師ザビエルと日本で初めてのクリスマス 九州と諸外国の交流ストーリー集2019-世界遺産等海道プロジェクト-
日本で最初のクリスマスはどうやらザビエルと関係がありそうです
安土桃山時代、思想家(宗教家含む)、AH、








